7月の記念日

7/2‘98時代、螢の母子健康手帳が根室市から交付される。
7/10’98時代前編放送日。布施博さん(宮田寛次・シンジュク役)誕生日。
7/11’98時代後編放送日。
7/14岩城正剛(椎名桔平)さん(自動車工場従業員・西田役)誕生日。
7/16連続第17回、凉子先生と子どもたちは本校に見学へ行く。雪子と令子が富良野に来る。五郎はワインハウスで本多弁護士と離婚の話をする。
7/17純と螢が令子と本多弁護士と一緒にラベンダー畑に行く。夜、令子の具合が悪くなり、渡部医院で看てもらう。大竹しのぶさん(黒木夫人役)誕生日。
7/18連続第17回、五郎と令子、純と雪子の4人で墓参りに行く。螢は草太に川岸まで送ってもらい、令子の乗っている列車を泣きながら追いかける。令子も気づき、螢の名前を叫び手をふる。
7/19連続第17回、廃校式と記念撮影。矢野泰二さん(赤塚満次・アカマン役)誕生日。
7/24連続第18回、大人たちが夢中になっていかだを製作している。酒井ゆきえさん(連続第20回のアナウンサー役)誕生日。
7/25久保隆徳さん(2002遺言のコンビニ店長役)誕生日。
7/26連続第18回、(日曜日)いかだ下り大会。連続第19回、螢が凉子先生とUFOを見に行く。’92巣立ち、雪子が大介を連れて富良野に来る。
7/27連続第19回、純と螢が初めて丸太小屋の現場に連れて行ってもらう。
7/28連続第19回、へそ祭り、純はボクシングジムでUFOのことをカメラマンに話す。五郎はこごみのいる駒草に行き、和夫の悲劇サンの話を聞く。‘84夏、へそ祭り、雪子が草太に井関のことを諦めきれないと話す。純が欲しそうにしていたパソコンの本を正吉が盗ってくる。’92巣立ち、へそ祭り、螢が久しぶりに富良野に帰ってきて富良野駅で五郎と会う。へそ祭り見物後、雪子と大介は東京へ帰る。螢は勇次の待っているプリンスホテルに行く。五郎は正吉と2人、家で酒を飲む。正吉は五郎に迷惑をかけたとお金を返す。「オレも息子だと思ってますから」と言う。
7/29連続第19回、へそ祭り。連続第20回、螢が純に「父さんに女の友達ができたンじゃないかな」と話す。‘84夏、へそ祭り、雪子が五郎に会わせるために井関を連れてくる。夜、五郎は駒草に行き、こごみから結婚しかけた話を聞く。
7/30連続第19回、本校の先生が黒板家を訪ね、螢にUFOを見に行って道に迷った話を聞く。五郎が駒草に行き、こごみに離婚届の受理通知書を見せる。五郎はこごみと銀座の恋の物語を歌い、こごみの家で一夜を共にする。連続第20回、螢は弁当を作り丸太小屋の現場にいる五郎に届ける。しかし、五郎がこごみと仲良くしているところを見てショックを受け、弁当を沢に流す。 ‘84夏、純と正吉は努とイカダに乗るが途中で転覆する。3人は川から上がるが、純と正吉はふるえる努を置き去りにする。五郎・螢・和夫・みずえの4人は富良野駅で雪子と井関を見送る。螢は草太のバイクに乗り、川原で雪子が乗っている列車を見送る。斎藤晴彦さん(連続第14回の巡査役)誕生日。
7/31連続第19回、五郎はこごみの家から朝帰りする。「小学校教員、遭難をかくす。受持ち児童を連れUFO見物?」の新聞記事が出る。連続第20回、友子が東京から来たテレビ局の人を黒板家に案内する。‘84夏、富良野駅で純は正吉と涙の別れをする。正吉を送った後、五郎・純・螢の3人はラーメン屋に入る。純が涙の告白をし五郎も自分の気持ちを伝えるもラーメン屋の店員が丼を下げようとする。五郎「子どもがまだ食ってる途中でしょうが!!」

※関連ブログ「北の国から1920問題」 
https://kitanokunikara.blog/2021/12/21/1920-mondai/

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※「出演俳優さんの誕生日」「各回・各シリーズ放送日」はWikipediaからの情報です。「五郎・純・螢の誕生日」は、「ケトル(太田出版)」に掲載されていた日付です。「ストーリー上、日付が判明している日」は、映像及びシナリオ本から調べました。

※一部の情報に矛盾点がございます。特に連続ドラマにおいて、回をまたぐ場合に日付の整合性がとれていません。映像及びシナリオ本の記載にならっておりますので、ご了承ください。

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