思い出の教科書(国語)

中学校の先生をしている友達からいただいた写真です。図書室で「北の国から」が紹介されている掲示物です。

思い出の教科書(国語)

【心に残っている場面】
母親との別れの場面です。脚本がそのままのっている珍しい例だと思います。映像は17話にあるので、それも見比べながら読むと俳優さん達の演技力のすばらしさも実感します。ドラマとしても未だに根強いファンがいる作品です。

図書室にあるシナリオ本「北の国から’98時代」

素晴らしい話です。今の中学生にも「北の国から」をぜひ観てもらいたいですね。

以前の投稿でも教科書の紹介をしています。https://kitanokunikara.blog/2021/08/01/kyokasyo/

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